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【半年で】初心者のためのブログ運営のコツ【月10万PV】

私は、2019年10月から本ブログを開始しました。

当初のPV数は、1日一桁〜二桁でした。

そこから、少しずつ伸びてきて、2020年4月には月間10万PVを達成
2019年10月~2020年4月までのPV数偏移
4月には1日あたり3000〜4000PVあたりを推移していました。

他にブログを運営しているわけでもなく、ライターなどの仕事をしたこともありません。

ではどのような方法で、PV数を伸ばすことができたのか。

はっきり言って、結果はすぐには現れません。それでいて、やるべきことはすごく地味です。

さらに、これをやれば確実に伸びるというものではありません

それでもなお、やるだけやってみたいという強い意志を持った方に向けて、細かく紹介していきたいと思います。

WordPressを使用

Wordpress
私は当初、HatenaBlogで運営をしていました。

しかし、HatenaBlogで作成したブログはいくらやってもadsense合格できず、、

ドメインにも問題がありそうだったので、思い切ってWordPressに乗り換え再申請したところ、すぐに合格しました。

HatenaBlogがダメというわけではなく、何度申請してもダメという場合はドメインを変えることも1つの手かなと思います。

Adsense審査
【2019年10月】adsense審査に21回落ちたことで見えた対策方法【3記事合格】Google adsenseは年々審査が厳しくなっていると言われていますね。 2年前に申請したときは現在の記事よりも質の低いものであり...

ですが、WordPressは様々なプラグインにも対応しており、カスタムができるところが魅力的というのもメリットでした。

WordPress自体は無料で使用できるのもありがたいですね。

WordPressはサーバーをレンタルしてインストールする必要があるのですが、次に紹介しているエックスサーバーなら、サーバーを契約したついでにインストールできてしまいます。

サーバーはエックスサーバー

WordPressは無料で利用できますが、サーバーはお金がかかります。

しかし、HatenaBlogProとほとんど同じ値段なので、個人的には全く問題ありませんでした。

ただし、設定が難しいと困るので、みなさん使われているXserverを選びました。

エックスサーバーのメリットは、

✅10日間の無料お試しあり
✅月額900円からと安価
✅国内シェアナンバー1の安心感

よって、「難しいことはよくわからないけれどWordpressでブログを始めたい」ならこのサーバーで間違いない。

公式サイトでWordpressの設定方法が丁寧に解説されているので初心者も安心です。

WordPressテーマはJIN

JIN
Wordpressは無料でいくつものテーマが配信されています。

そのテーマを選んで、自分なりにサイトをカスタムしていきます。

しかし、中には有料のテーマもたくさんあります。

無料版に比べると、明らかにスタイリッシュで見やすいデザイン。

さらに内部SEO対策という、検索で上位表示させやすくするための設定もされているらしいです・・・

その中でも、特に人気があり、私の好みに合っていたのがJINというテーマです。

14,800円という価格なので、初心者には壁が高いかもしれません。

まずは、無料テーマである程度記事を作ってからでも・・・と思うかもしれませんが、記事の中の装飾などはテーマを変えると引き継ぎできません。

つまり、テーマを変えると全ての記事を見直す必要が出てくるのです。。

その労力を考えれば、いつか導入するのであれば初めから導入することをお勧めします。

見た目の良さは自分自身のモチベーションにも繋がります

そして、投資をしたのだから簡単には諦められないという状況を、自ら作ることができます。

ブログは特化型ブログに限る

ブログは大きく、「特化型」「雑記型」の2つに分けられます。

特化型」は分野を絞って、その分野内で詳しく書いていくブログ。
雑記型」は分野は絞らず、様々な分野を広く扱うブログ。

まだ半年しかブログ運営をしていませんが、明らかに「特化型」ブログの方がいいと思います。

それには2つ理由があります。

一つは、「SEO
二つ目は、「読み手」です。

SEO的に不利

SEO
SEOとはgoogleなどの検索エンジン最適化の略で、検索した時に上位に表示させるための工夫を言います。

実際は、googleが「こうしたら上位表示されるよ〜」というような明確なものを示しているわけではないので、ここからは経験や周りのブロガーからの情報になります。

検索上位に表示させるには、様々な要素があるとされていますが、詳しくは後ほど書きますね。

ここでは、「特化型」と「雑記型」におけるSEO面での違いを説明します。

「特化型」は決められた分野の中で、いくつも詳しい記事を書いていくことになります。

つまり、記事同士の横のつながりができていくわけです。
Chain
おそらく、「この記事の次はあの記事を読んで欲しいな」というような構想ができてくると思います。

その記事同士を、内部リンクという、自分の他の記事へのリンクを貼ると読者が他の記事も読んでくれるというわけです。

これにより、自然とPV数も伸びます。

もちろん、記事の内容に合っているもの・補足する内容の記事へのリンクでなければ効果はありません。

googleのSEOでは、この内部リンクもある程度大切なのではと言われています。

一方、「雑記型」ブログは横のつながりが薄いので、内部リンクが貼りづらく、読者もブログ内を動いてくれません。(回遊率ともいう)

読み手の立場で考える

ブログを読む人
また、読み手の立場で考えて欲しいのですが、大して詳しくない人がネットで調べた情報を薄っぺらくまとめた記事を読みたいと思いますか

実際に体験したり、試行錯誤した結果得られたような濃い情報が欲しくないですか?

記事を開いた瞬間、「あ、この記事薄っぺらい」と思ったらすぐにそのページから出ますよね。

そして、もう訪れることはないでしょう。

実は、この行動もgoogleは読み取っていて、離脱が早すぎるとサイトの評価が下がり、結果的に上位表示されなくなります・・・

この辺は後ほど紹介するGoogleAnalyticsで分析できます!

ブログ初心者にありがちなのが、「自分の書きたいことを書きたいように書く」という独りよがり状態。

ブログは常に、読み手第一主義でなければいけません!

どんな分野がいい?

では、どんな分野に特化すればいいのか。。

申し訳ないですが、これは人それぞれ

私の場合はApple製品が好きで、教育にも生かしているのでそれを発信しています。

カメラが好きで、画像編集にも精通しているなら、カメラと画像編集に特化したブログを、

筋トレが好きで、週5でジム通いしているなら、筋トレを継続させるコツを発信する、など

本当に人それぞれです。

自分の好きなこと、得意なこと、長く続けていることをベースに発信できるものはないか考えてみましょう。

タイトル

Adwords
みなさんがGoogleなどで検索をすると、いろんな記事が表示されますよね、結果に表示されているものが記事のタイトルです。

タイトルはたくさん出てきた検索結果の中で、読みたいと思えるようなものをつけなければいけません。

コツとしては、数字を入れたり、タイトルだけで自分の求めている内容が書かれているんだと認識できるようなものにしましょう。

また、タイトルにはキーワードを入れましょう。

キーワード選定

キーワードとは、記事の軸となる単語で、この単語から検索して欲しい!というようなものです。

なので、どのようなキーワードを選択するかも非常に大切になってきます。

では、どのようにキーワードを決めるのか。

簡単な方法は、Googleでどのようなキーワードが検索されているかを調べる方法です。

例えば、検索窓に「iPad」と入力します。

すると、検索窓の下に検索候補が出てきますよね。
検索窓
それらのワードが、一緒によく調べられているワードになります。

ただし、これではどれくらい人気のあるワードなのかわかりません。

そこで便利なのが、キーワード候補検索ツールです。

オススメはUbersuggestという無料ツールです。

このサイトは、自分のサイトがどんなキーワードで検索されて、どれくらいの人が訪れているかなどを分析できるツールです。

このUbersuggestの機能の一つに、「キーワード候補」というものがあります。
Ubersuggest
この「キーワード候補」は、どのようなキーワードがどの程度検索されているかがわかる機能です。

試しに、「iPad」と入力すると、以下のような結果が出ます。
キーワード候補キーワードの右の数字が、月間検索数です。

一番右のSDは、そのキーワードで検索結果上位に入る難易度です。

この数字が大きいほど、競合が強いということになります。

初めは、キーワードを3つほど決めて記事にしていくといいと思います。
(例えば、「iPad オススメ ケース」など)

キーワード詰めすぎておかしな文章にならないように気をつけましょう。

競合サイトリサーチ

Research
タイトル・キーワード・記事の内容をある程度整理したら、競合調査をします。

きっと、同じキーワードで記事を書いている人がいます。

その人の記事を見て、どのような内容か、どんな情報が不足しているかを考察します。

ここで、明らかに勝てそうにない素晴らしい内容の記事や、ドメインの強いもの(老舗有名ブログなど)が検索上位を埋め尽くしていたら、潔く諦めることも大事です。

自分ならこう書くのに・・・や、こんな情報も欲しいのに・・・、情報が古いな・・・という記事が上位にたくさん表示されていたらチャンスです!

そのキーワードで、他の記事よりいい記事を作成すれば上位に食い込むことができるようになります。

絶対にやってはいけないのが、競合サイトの情報を使ってしまうことです。

ある程度似てしまうのは仕方ないですが、同じような内容では著作権侵害にもなりますし、SEO的にも評価が下がります。

あくまで、自分の持つノウハウを自分の言葉でまとめましょう!

導入文

タイトルの下に、導入となる文章が書かれているブログが多いですよね。

この文章を読んで、そのまま記事を読み続けるか、離脱するか判断されることが多いです。

導入文では、以下のような内容を示しましょう。

①読者の疑問を代弁
②大まかな内容説明
③記事を読むメリット
④筆者の情報(権威性)

読者の疑問を代弁

読者は、問題を抱えており、その問題を解消するために検索をしています

そのため、読者が抱える問題と同じ問題が導入部分に書かれていると、一種の共感が得られるわけです。

すると、「あ、この人なら私の疑問を解消してくれるかもしれない!」と思い、読み進めてくれるというわけです。

大まかな内容説明

これは、導入の基本です。

全ての文章を読まなくても、ある程度内容が分かるように、記事をギュッと要約しましょう。

そうすることで、「もっと詳しく知りたい」という欲求が生まれ、読み進めてもらえるようになります。

結論を書いてしまうのも手です。

周りくどい文章より、先に結果を教えてくれた方が安心でき、その理由を知りたくなります。

記事を読むメリット

そして、「この記事を読むメリット」を直接示すというのも手です。

この記事を読むことで、こんな生活が送れるようになります、こんな身体になれます、というような未来を提示してあげることで意欲が高まり、読んでもらえるようになります。

筆者の情報(権威性)

Writer
最後は、筆者の情報です。

この記事を書いているのはこんな人です、と透明性を持たせることで不信感を拭います。

さらに、こんなことをしてきました!というような実績があると、より信用してもらえると思います。

具体的な数字があるとより良いですね。

導入文の具体例は、いろんなブログを見ていただくのが一番かと思います。

この4つ全てを盛り込むのではなく、一つの記事につき一つで十分です。

記事の内容に適した導入文を作りましょう。

見出し

タイトルと同じように見出しも大切です。

基本的にはH2タグを、補助的にH3タグを使いましょう。

この見出しにも適切なキーワードを入れること。

googleは見出しのキーワードもしっかりと判断しています。

目次から気になる見出しへとジャンプできるようにしておくと、読者が読みやすくなるでしょう。

文字の装飾

Blog contents
ここからは記事の中身になります。

10年ほど前のブログは、ひたすら改行しているものが多かった印象ですが、今の時代でそんなことをやったらアウトです。

改行は大切ですが、適度に行いましょう。

私の場合は、スマホでの見やすさを考慮して三行以上文章が続かないようにしています。

ある程度長くなったら段落をつけて、一呼吸置けるようにしています。

さらに、アンダーラインなどの装飾も適度に抑えましょう。

スマホで見たときに、画面に3つ以上の強調部分が出ないように心がけています。

あまりにも強調部分が多いと、何が大切なのかわかりません。

ここまでで、気付いた人もいると思いますが、基本的にブログはスマホメインで考えましょう

というのも、アクセス解析をしても7割近い人がスマホからアクセスしています。

なので、スマホでの見た目を最優先に構成していくと良いでしょう。

画像

Blog picture
ブログは、文章だけで伝えようとしてはいけません。

開いた瞬間、文字がぎっしりだったら読む気がなくなりますよね。

やはり、適度な間隔で適切な画像を挿入することが大切です。

画像の間隔

画像を挿入する間隔ですが、目安としてはH2タグ1つにつき1枚、だと覚えましょう。

かつ、H2タグのすぐ下に置くと どんな内容なのかが視覚的にも捉えられるので良いでしょう。

もちろん、一つのH2タグの中に複数枚の写真が入っていても問題はありません。

画像サイズ

ただし、画像のサイズには気を付けましょう。

スマホで撮った写真は3MBほどあります。

そのまま何枚も載せてしまうと、動画と同じくらいのサイズになってしまいます。

それでは表示に時間がかかり、離脱率も上がります。

少しトリミングするだけでも画像サイズが小さくなりますので、できる限りサイズを小さくして載せましょう。

私は、300KB目安にしています。

さらに、縦向きの写真はなるべく避けましょう。

スマホで閲覧すると、画面の占有率が高く、肝心の文字が表示されなくなってしまう、非常に見辛い記事になります。

altタグ

ここからは少し難しい内容になりますが、画像にはaltタグと呼ばれる、その画像がどのようなものなのかを知らせる情報を埋め込むことができます。

googleなどの検索エンジンは画像を読み取って、どのような写真なのかを判断することができないので、このタグで知らせてあげます。

少し面倒ではありますが、altタグは毎回記入する癖をつけましょう

WordPressのメディア投稿画面の、「代替テキスト」と書かれた欄です。

できるだけ具体的に、キーワードも含められるとより良いです!

gif画像

たまに、動く写真がありますよね、あれがgif画像というものです。

一般的にデータサイズが大きいので推奨されていませんが、動画を開く手間を考えると、数秒以内であればこのgifの方が読者的には見やすいのかなと思っています。

さらに、これから5Gが始まるので、多少のデータサイズであれば問題視されなくなってくるだろうという個人的な考えもあります。

フリー画像

Unsplash
全ての画像を自分で用意するのは難しいですよね、そこで無料で使える画像をたくさん扱っているおすすめサイトをいくつかご紹介します。

Unsplash
AC
O-DAN
いらすとや

アクセス解析

Googleanalytics
ある程度SEOからのアクセス(100~500PV/日)が集まってきたら、分析が必要です。

そこで、私が使った分析ツールをご紹介します。

GoogleAnalytics

まずはGoogleAnalyticsです。

サイト運営するのであれば必須中の必須ツールです。

アクセス数、アクセス元、デバイス、直帰率、滞在時間、回遊率などなど基本的な情報はこのツールから得られます。

iPadやiPhone用アプリもあるので、いつでもチェックできるのがいいところ。

GoogleAnalyticsを使って、どの記事にアクセスが多いのかを確認します。

そして、なぜその記事はアクセスが集まるのか、逆になぜ他の記事には集まらないのかを考察して改善していきましょう。

GoogleSearchConsole

SearchConsole
続いては、GoogleSearchConsoleというツール。

通称サチコ。

このツールは、自分のサイト・記事がどのようなキーワードで検索されているのかを調べることができます。

自分が狙った通りのキーワードでアクセスされているか、検索順位は何位なのかを確認して改善していきます。

もし、狙ったキーワード以外でアクセスされている場合は注意が必要です。

例えば、「iPad 教員」で狙った記事が「iPad 学生」でアクセスされていたとします。

記事の内容は「教員」向けなのに対し、読者は「学生」なのです。

これではすぐに離脱されてしまい、評価が下がって検索順位が下がります。

この場合は学生向け記事を作成して誘導したり、「学生」というワードを削除するなどの対応が必要です。

うまくすれば、逆にアクセスアップへとつなげることができます。

RankTracker

RankTracker
次はRankTrackerというツール。

自分が設定したキーワードで検索すると何位に表示されているかを毎日記録してくれるツールです。

記事数が多くなってくると、順位確認はサチコでは対応しきれなくなります。

そこで、このRankTrackerが活躍します。

私はすでに300近いキーワードを登録しているのですが、全自動で順位変化をグラフにまとめてくれます

このグラフを見て、一気に順位が下がった記事はないか確認をしています。

さらに、キーワードごとのアクセス数もわかるので、アクセスの多いキーワードを重点的に強化することもできます。

また、キーワードを決めるときにも活用できます。

Googleのキーワードプランナーという機能を、RankTrackerからも使えるので、どのキーワードで記事を書くとアクセスが集まりそうかが分かります。

SNS集客

SNS1
以下のグラフを見ていただくと分かる通り、2月までのPV数と3月のPV数が明らかに違うと思います。

なぜPVが増加したかというと、Twitterで集客したからなんです。

2月までSNSからの流入はほぼ0でした。

それでもSEOを意識していたので、月2万〜3万PVを得ることができていました。

しかし、2月の後半から本格的にTwitterを運営し始め、1ヶ月で350人から1500人以上にフォロワーが増えると、Twitterからの流入が今までのSEO流入に追加されて、PV数が増加したというわけです。

相互フォロー企画はおすすめしない

よく、相互フォロー企画などをしている人がいますが、それではただフォロワーが増えるだけでブログへのアクセスには繋がりません。

ブログのアクセスへつなげたいならば、ブログの内容に興味を持っている人たちからフォローされる必要があります

どうやってフォロワーを増やしたか

Increase
では、どうやってフォロワーを増やしたのか。

答えは、有益な情報を発信することです。

今までは、ブログの記事更新をつぶやくばかりでした。

当然ながら、それではフォロワーは増えませんでした。もちろん、アクセスもされず。。

そこで実践したのが、ブログの内容の一部を140字以内にぎゅっとまとめてツイートすることです。

すると、瞬く間にフォロワーが増えていきました。

Twitterを利用している人は、雑談が好きな人、独り言をとにかく呟きたい人、情報収集したい人がほとんどでしょう。

ブログを探すためにTwitterをしている人は皆無です。

そこで、Twitterだけで“ほぼ”満足できるようなぎゅっと詰まった情報を発信することにしたのです。

そこにちょっとだけ、「さらに詳しく知りたい人はこちら」というようにブログを紹介していきました。

すると、自然とブログへのアクセスにつながりました。

実際は、Twitterでフォローされやすくするために、他にもこだわったポイントがいくつかあるのですが、こちらは別記事でご紹介していきます。

ブログ初心者におすすめな本

ブログに関する書籍は山ほどありますが、いろんなところでおすすめされていて、ランキングも上位にいる以下の2冊をおすすめします。

会話形式でテンポよく進みながらも、面白いネタが満載で、要所要所ではしっかりと解説ページが設けられています。

そして、その内容も今までに読んだ本よりも濃いものでした。

多少古い情報もありますが、全然問題ない範囲です!

まとめ

はじめにも述べましたが、これが正解というわけではありません。

私の場合、この方法で半年で6万PV達成したというだけです。

しかし、実際に結果がでているので、間違いでもないのではないかと思います。

ぜひ、参考程度にしながら頑張ってもらえればと思います!

何かわからないことや、相談したいことがありましたらTwitterにて受け付けています!